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もっとさっさとやっておくべきであった。

断片 (このサイトのどこかにあるもの)

しかし日本映画が駄目になった原因のひとつはまさにこれであろう。台本通りに喋る技術を持たぬ一方で、科白を勝手に変えられる役者とは、どれほどの偉い役者であろうか。


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少ない物ですっきり暮らす

書誌

authorやまぐちせいこ
publisherワニブックス
year2016
price1200+tax
isbn978-4-8470-9426-2

目次

1感想
2抄録

履歴

editor唯野
2019.10.13読了
2019.10.23公開

というわけで『無印良品とはじめるミニマリスト生活』と一緒に読んだ本。既に書いたように、どちらかといえば左記の本の方が割と実践的な感じがしてよかった。

抄録

16

少ないものをゆったりと並べるだけなので、そこにセンスは必要ありません。-/-

17

ものが少ないと、収納スペースにすんなりと収めることができます。あれこれと工夫する必要がないので、収納のテクニックがなくても部屋が片づきます。

20

人生は取捨選択の繰り返し。選択のもの差しを持っていると、寄り道したり、足踏みしたり……と悩む時間が少なくて済みます。迷いのない人生を送ることができるのです。

24

-/-観賞用は持たないことに。買うのは「使うもの」だけ、と決めています。

25

「とりあえず」と取っておいた書類のほとんどは、見返すことはありません。

ものの量と管理は比例し、多いほど手間がかかります。-/-

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